PUKURIとは

一度使えば実感できる

「PUKURI」とは、こんにゃく粉を配合した商品です。
お肉やお魚に使用することができ、水に溶いて漬け込んだあと調理すると、いつもの食材がぷっくりジューシーに!
加熱しても縮まりにくくする効果もあるんです。

ぷっくりジューシーの素
開発の意図

開発の意図

食品の旨味を大切にしたくジューシーで柔らかく旨味を閉じ込める製剤で食に寄与したい。食品添加物では、リン酸塩がよく使用されているので、安心・安全の面から他の食品由来の成分を使用した食品添加物製剤を開発した。経済効果も結果として、味覚・歩留まりの向上を実現。

漬け込んで焼くだけで
いつもの料理が変わる?!

おでんやお鍋などで何気なく食べている「こんにゃく」ですが世界で大注目のスーパーフードって知っていましたか? おでんやお鍋などで何気なく食べている「こんにゃく」ですが世界で大注目のスーパーフードって知っていましたか?

こんにゃく

  • いいこといっぱい!食物繊維

    こんにゃくは食物繊維が豊富で水溶性食物繊維に該当し、その主成分「グルコマンナン」は腸内環境を整えて便秘の改善に役立ちます。

  • こんにゃくのカルシウムは吸収力バツグン!

    こんにゃくには、日本人が不足しがちといわれるカルシウムが豊富に含まれており、毎日の健康にお役立ち食材。

  • ダイエット食品として大人気!

    こんにゃくには、100gあたり約7Kcalなので超低カロリー!

おいしさの秘密

PUKURIを使うと
食材がおいしくなるのは、
おいしくなるまでの流れがあるからです。

水産製品や冷凍食品等の加工食品の多くは日が経つにつれ、風味や食感が劣化しておいしさが低下していくことは日常で実際に感じることが多々あります。
そこで、こんにゃく粉の高い保水力や加熱するとゲルを形成する機能性に着目し、加工食品への適性を向上する粉を開発いたしました。

粉

PUKURIでお肉・お魚が
おいしくなる流れ

「PUKURI」に食材を漬け込むことで下記イラストのような流れが生まれ、
いつもの料理が格段にぷっくりでジューシーになります。

食材がおいしくなる流れ

パサつかないのは
◯◯化のおかげ

そもそも・・・なぜ加熱するとパサパサになったりかたくなるのでしょうか? そもそも・・・なぜ加熱するとパサパサになったりかたくなるのでしょうか?

水分と肉汁が逃げる

お肉・お魚を加熱すると中にあった旨みの肉汁や水分がどんどん外に流出してしまい、お肉は固くなり、お魚はパサパサになってしまうのです。

例えば、私たち人間のお肌も潤いがなくなると、お肌はカサカサ。ハリもなくなってしまいます。お肉やお魚にも同じ現象が起こっていると言えますね。

そもそも・・・なぜ加熱するとパサパサになったりかたくなるのでしょうか? そもそも・・・なぜ加熱するとパサパサになったりかたくなるのでしょうか?

PUKURIが食材の内部へ侵入。
加熱することでゲル化し、水分と肉汁を逃さないから!

  • 食材の内側へ侵入

    食材の内側へ侵入

    食材を粉に漬け込むことで、物質と物質の間からPUKURIが内側へ入ります。

  • 矢印 矢印
  • 包み込む

    包み込む

    たんぱく質の中にいる水分と肉汁をPUKURIが包み込みます。

  • 矢印 矢印
  • ゲル化(固化)

    ゲル化(固化)

    加熱することで水分と肉汁も一緒にゲル化し、食材の外へ逃げなくなります。

どれだけ縮みにくいの?

実証実験その1

やきにく

PUKURIなしとありでは
縮率の差が15%になった。

実証実験その1 やきにく 実証実験その1 やきにく

実証実験ムービー

冷めても次の日も
おいしい理由

家族のお弁当。みんなより遅れてとる夕食。時間がたった料理もおいしく食べられる! 家族のお弁当。みんなより遅れてとる夕食。時間がたった料理もおいしく食べられる!

時間がたつと
おいしくなくなる理由

  • お肉・お魚が火を通してから時間がたつと

  • 矢印
  • 内部にあった水分が肉汁と一緒に蒸発し身が縮まります

  • 矢印
  • 再度レンジなどで温めると、さらに水分と肉汁が外へ逃げます

  • 矢印
  • よって、食材の中にある水分と肉汁が時間と共に無くなってしまうので、冷めた料理や時間のたった料理は作りたてと比べておいしくなくなってしまうのです。

PUKURIに漬け込むことで
水分と肉汁を外へ逃さず、
おいしいをキープ

使い方

PUKURIをお水に溶かして
かけるだけ

「PUKURI」に食材を漬け込むことで下記イラストのような流れが生まれ、
いつもの料理が格段にぷっくりでジューシーになります。

  • 本製品を水と混ぜる

    本製品を水と混ぜる

    食材100gに対して粉1g(小さじ1/3程度)を水20mlに加え、混ぜる。

  • 矢印 矢印
  • 食材にかける

    食材にかける

    水と混ぜたPUKURIを食材にまんべんなくかける。

  • 矢印 矢印
  • 1時間〜3時間おく

    1時間〜3時間おく

    食材によって異なりますが、1時間〜3時間程度漬け込みます。

食材を漬け込む際のポイント

1時間〜3時間おく

お肉に穴をあけて浸透をよくする

バラ肉などの薄いお肉の場合は比較的浸透しやすいのですが、ステーキ肉や鶏肉などの厚みのあるお肉の場合、そのままだと本商品が浸透しにくいので、お肉の場合はフォーク等で刺しておくとより効果的です!

お客様の声

みんなに大人気。
お客様からの生の声

PUKURIは混ぜて漬け込むだけなので手軽で簡単!
やわらかくなるので、お子様からご老人の方までご家族みんなにおすすめです。

marimo221

豚肉に使用したのですが、お安くなっていたちょっと厚みのない特売肉に振りかけ…、いざ冷蔵庫から取り出したら本当にぷっくり厚みが出ていて驚きました!!お肉のビフォーを写真におさめておけば良かったと後悔しました。この感動を味わえるなら、多少の漬け込み時間は苦にならないのではないでしょうか。

rs___loou

肉豆腐を作るときにオージービーフを漬けてみると、漬けたあとに切るときの感触が、プニプニでした!煮込んでもそんなに硬くならなかったです!今度、胸肉で唐揚げ作ってみようかな!?

chiro.roro

鶏むね肉で団子を作りました。作りたてはいつもよりは柔らかいかなぁという感じでした。しかし、翌日食べるといつもは硬くなっているのですが作りたてとか変わらない柔らかさでした!いい働きをしてくれる粉です!!

mizuki__1201

唐揚げを作るときに使用しました。我が家は鶏むねしか使わないので、柔らかくなるのは嬉しい!冷めた時に硬くなりにくくお弁当に入れて翌日食べましたが、とっても柔らかくそしてパサパサしてない!!子供達にも大人気でした!

t.kana0605

エビを使った料理を作るとき、鶏の胸肉を使った時すごくやわらかくなったのを思い出し、 「エビもおいしくなったらいいなぁ〜」ぐらいのテンションで使用しました。正直。びっくりです。もう、「ぷりっぷり」でした!サイズもいつものサイズより大きく感じました。これからエビ料理には我が家の必需品になりそうです!

mio__xxii

とりむね肉でチキンカツを作ってみたら、鶏もも肉を使ったかのようなジューシー感&ぷりぷり感でした!むね肉はもも肉よりもだいぶお安いので、家計が大助かりです♪

y.a_0429

PUKURIでお肉を漬け込むとき、一緒にしょうがと醤油も入れて置いておきました。すると食べるときに肉汁と同時にしょうがの風味も広がりとても美味しかったです。子どもたちも喜んでいました!

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PUKURI

PUKURI【お肉・お魚用】

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こんにゃくのチカラ
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